「分かれの一本杉が」懐かしい

カケスがいました。別れの一本杉ですね。


栃木県出身、船村徹さんの作曲です。

泣けた 泣けた
こらえきれずに 泣けたっけ
あのと別れた 哀しさに
山のかけすも 鳴いていた
一本杉の 石の地蔵さんのよ
村はずれ

というわけです。

チョット暗いけれど

IMG_7552.jpg

カケスの顔が見えますね。

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コメント

古すぎデスネ

タムちゃん1961
 カケスと言えば、この歌がともい出される。マア私も間接的に聴いた曲ですが。カケスはモノマネがうまいので、鳴き方いろいろかなあ。

こんばんは〜

TD
古ぅ〜、春日八郎さんですね。シブい声で唄っていましたね〜。
こんなの知ってるの昭和30年代までですよ。
一本杉ではなさそうですが、カケスがいますね。
どう鳴いたのでしょうか。

onorinbeck
良いなー、カケス。
先日、水元公園で撮り損ねましたよー!
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